UTILITY

http://www.utility-harajuku.jp

Project
ユーティリティ原宿オフィシャルサイト
Type
ブランドサイト, ECサイト, 店舗(O2O)
Category
ファッション
Design
Webデザイン
Development
レスポンシブレイアウト, WordPress, カラーミーショップ
Technique
YouTube Data API, Instagram API, アメブロ連動
Consulting
EC事業コンサルティング, Webサイト運用コンサルティング
Promotion
Facebookページ, LINE@, Google+ ローカル
Advertisement
Google AdWords, Yahoo!プロモーション広告, Facebook広告

I. プロジェクト概要

開設6年が経過し、ページ数が増えたことにより、サイト分析からはじめ、導線調査に基づいたUI改修からデザインの全面リニューアルしています。

機能面では、ブランドサイトではTwitter、Facebookのタイムラインに加え、新たにInstagramのタイムラインをAPIより表示することによって各SNS導線を強化し、また外部ドメインの自社ブログの記事を取り込んで閲覧できるようになっています。

ECサイト(カラーミーショップ)では「お気に入り」や「この商品を買った人はこんな商品も買ってます」「最近チェックした商品」等のサジェストを強化し、商品ページを回遊できるように、またブランドサイト側のニュース記事(WordPress)も取り込んで閲覧できるようになっています。

制作のポイント

  • Design

    ANARCHY・OUTSIDER・JAZZ・BLUESの4点を根底のテーマに置いたブランドの世界観で作成

  • Development

    ブランドサイトのNews機能等をWordPress、ECサイトの機能をカラーミーショップで構築しサブドメインで連結

  • Technique

    Instagram APIでのタイムライン同期表示等の各種SNS表示やアメブロのJSON引き込みでの導線表示等、外部サービスと連動

  • Promotion

    4半期ごとのコレクションリリースにあわせ、各SNSと連動したプロモーション戦略を展開

  • Advertisement

    旗艦ブランドの刈り取りやプロモーション戦略にあわせたピンポイントの広告出稿

II. スクリーンイメージ

III. ヒストリー

  • 2010年10月

    ブランドサイトをWordPress、ECサイトをカラーミーショップで構築。それぞれをwwwドメインとshopドメイン(サブドメイン)でつなぎ、1つのサイトとして機能するようにデザイン作成。

  • 2012年9月

    ブランドサイトの機能を強化。各シーズンごとのスタイルを一覧画面で閲覧できる“COLLECTION”ページや新規ブランドを複数追加。

  • 2013年11月

    スマートフォン・タブレットへの対応でレスポンシブ化(ECサイトはスマホサイト)し、どのデバイスで閲覧した場合でもスムーズにサイトを閲覧できるように対応。それに伴った全体的なデザイン調整。
    またTwitter・Facebookに続き、LINE公式アカウントを開設。同店舗のメイン顧客である若年層をターゲットに顧客拡大。

  • 2017年10月

    導線調査に基づいたUI改修からデザイン全面リニューアル。それに伴ったフルレスポンシブ化。
    ECサイト(カラーミーショップ)での「お気に入り」や「この商品を買った人はこんな商品も買ってます」「最近チェックした商品」等のサジェスト機能、InstagramタイムラインのAPI表示によるSNS導線等を強化。

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